2007年11月30日
11月30日(金)香林坊
旅カフェ号、香林坊ビルに初出店!


午後3時から、ビルの中でチャレンジショップのオープニングセレモニーがあった。
ここは昔郵便局だった場所。なので、通りを歩く年配の人々は「郵便局が再開したの??」というような表情で見ている。



このお客様は「まなびぃ」さんのスコーンをえらく気に入って下さった。


新潟県十日町市のイベントに出店したときに来て下さった富山のお客様が、旅カフェのブログを見て訪ねてきて下さった。
いや~~~、嬉しいなぁ。旅カフェではいつも「一期一会」を大切にしたい、と思っているけれど、こうしてリピーターとなってきてくださるお客様との「つながるご縁」は何よりも何よりも、ありがたい。組長と一緒に大喜びしてしまった^^♪


近江町のライブ喫茶「メロメロポッチ」やトンガ風料理屋「サイペ」のお客様でもあるSさん登場!

場所は金沢の香林坊ビル(ミスタードーナツ並び)の軒先。( 地図 )
期間限定で11月30日から1月27日まで。
期間中、毎週、金、土、日に出店予定。
http://dreamfield.jp/
ベンチャー支援プロジェクト Dream Field
水曜日と木曜日は別の場所で出店の予定があります。
月曜日と火曜日は休日と仕入れのため出店は休みです。
午後3時から、ビルの中でチャレンジショップのオープニングセレモニーがあった。
ここは昔郵便局だった場所。なので、通りを歩く年配の人々は「郵便局が再開したの??」というような表情で見ている。
このお客様は「まなびぃ」さんのスコーンをえらく気に入って下さった。
新潟県十日町市のイベントに出店したときに来て下さった富山のお客様が、旅カフェのブログを見て訪ねてきて下さった。
いや~~~、嬉しいなぁ。旅カフェではいつも「一期一会」を大切にしたい、と思っているけれど、こうしてリピーターとなってきてくださるお客様との「つながるご縁」は何よりも何よりも、ありがたい。組長と一緒に大喜びしてしまった^^♪
近江町のライブ喫茶「メロメロポッチ」やトンガ風料理屋「サイペ」のお客様でもあるSさん登場!
場所は金沢の香林坊ビル(ミスタードーナツ並び)の軒先。( 地図 )
期間限定で11月30日から1月27日まで。
期間中、毎週、金、土、日に出店予定。
http://dreamfield.jp/
ベンチャー支援プロジェクト Dream Field
水曜日と木曜日は別の場所で出店の予定があります。
月曜日と火曜日は休日と仕入れのため出店は休みです。
2007年11月30日
11月30日から1月27日まで
http://dreamfield.jp/
「起業を考え、人間力を高める」ベンチャー支援プロジェクト Dream Field
に出店します。
香林坊ビル(ミスタードーナツ並び)=地図の軒先に期間限定(11月30日から1月27日)で旅カフェ号が登場します。
期間中、旅カフェは毎週金・土・日に出店予定ですが、他のケータリングカーとの調整もあり、曜日が変更になるかもしれません。何かありましたら、お電話くださいませ。
他にもおもしろそうなショップがいっぱい!ぜひ覗きに来てくださいね!
今日は15時からオープニング。テープカットもする、という話だ。
何着て行こうかなぁ。。。。。
2007年11月29日
アコ ココロ コロコロ 展。
おともだちで、タイ古式マッサージをやっている麻古楽さんが、個展をすることになりましたっ。
http://acomayu.exblog.jp/6805530/
アコ ココロ コロコロ 展。

ほんわかとしたアコさんのイラストとポエムをお楽しみください。
期間中は、一日だけ旅カフェも出店させて頂く予定です。(日程は未定です)
私がアコさんのイラストを初めて見たのは、7年くらい前かなぁ。。。。
フェアトレードくらぶのお便りでフィリピンに行ってきました!という報告と、行って来たアフロっぽい髪型の女の子のイラストが載っていて、それを描いていたのがアコさんでした。
とってもすてきなイラストです。ほっし~も大好きなアコワールド。
楽しみだ~~~。
http://acomayu.exblog.jp/6805530/
アコ ココロ コロコロ 展。

ほんわかとしたアコさんのイラストとポエムをお楽しみください。
期間中は、一日だけ旅カフェも出店させて頂く予定です。(日程は未定です)
私がアコさんのイラストを初めて見たのは、7年くらい前かなぁ。。。。
フェアトレードくらぶのお便りでフィリピンに行ってきました!という報告と、行って来たアフロっぽい髪型の女の子のイラストが載っていて、それを描いていたのがアコさんでした。
とってもすてきなイラストです。ほっし~も大好きなアコワールド。
楽しみだ~~~。
2007年11月25日
今年最後の金沢21世紀美術館での出店
三連休の最終日。今日は旅カフェが金沢21世紀美術館に出店する今年最後の日。
(写真の日付が11月14日となっていますが、気になさらずに)

さむぅなりましたのぅ~~~。ほっし~はフェアトレードのニットでもこもこです。

お久しぶりのAちゃんです。
アルさんで旅カフェのことを知り、何度か来てくれた大切なお客様。
美術館の出店で初めて出会ったAちゃん。今日も来てくれてありがとう。


http://asatteasagao.blog102.fc2.com/明後日朝顔プロジェクト2007
で、朝顔の種取りをするお兄さん。マスクですてきなお顔が隠れていました。

「つくりの祭り」のスタッフをしていたお二人も来てくれました。




自然療法のサークルで知り合ったKさんです。
ほっし~が「今日がここでの出店最後ねん」と言うと、「あっ、そうなん。じゃ、来てよかったわ~」と言っていました。

ダンディーな男性も登場。

「月刊ほしのあき」を読む男性と「ほしのあき」と「貧乳クッキー」の話に大ウケする女性。

おおっ、こんなシブイ男性もいました。

暖かい日だったので、「ゆずみつソーダ」が大人気でした。



フェアトレードチョコレートとよつば牛乳をミックスした冬限定の「ホットチョコレート」を作っています。





「スキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド」で旅カフェの隣に出店していた「福十」さんのお手伝いをしていた男性。ちなみに福十さんは小矢部にあるおいしいパン屋さん。

「あっ、フェアトレードチョコレートだ。これ本で読んだことあるよ。」とチョコを買ってくださったお客様(左)
アルさんと市民グループ「フェアトレードくらぶ」が出している「ふぁる通信」を読んでいる。

※写真の右下にうつっている月日がずれているのはカメラの設定が狂っているせいです。
今年最後の営業を終えて、美術館の交流課と総務課に挨拶に行った。
「いろいろありましたが、今年度はお世話になりました。また来年ご縁があったら、よろしくお願い致します」と言っておいた。
来年度は、このまま順調にいけば4月からまた移動カフェが営業できる予定だが、美術館の方針が変わったりして営業できなくなる可能性もある、と交流課の課長さんが言っていた。
それまで客でしか来たことのなかった金沢21世紀美術館であるが、自分が出店する側になり、美術館に来るお客様をよりもてなしたい、という思いを持ち始めてから美術館にますます興味を持つようになった。
来年度はどうなるかわからないけれど、またあの場所で旅カフェな時間を過ごすことができたらいいな、と思う。
(写真の日付が11月14日となっていますが、気になさらずに)
さむぅなりましたのぅ~~~。ほっし~はフェアトレードのニットでもこもこです。
お久しぶりのAちゃんです。
アルさんで旅カフェのことを知り、何度か来てくれた大切なお客様。
美術館の出店で初めて出会ったAちゃん。今日も来てくれてありがとう。
http://asatteasagao.blog102.fc2.com/明後日朝顔プロジェクト2007
で、朝顔の種取りをするお兄さん。マスクですてきなお顔が隠れていました。
「つくりの祭り」のスタッフをしていたお二人も来てくれました。
自然療法のサークルで知り合ったKさんです。
ほっし~が「今日がここでの出店最後ねん」と言うと、「あっ、そうなん。じゃ、来てよかったわ~」と言っていました。
ダンディーな男性も登場。
「月刊ほしのあき」を読む男性と「ほしのあき」と「貧乳クッキー」の話に大ウケする女性。
おおっ、こんなシブイ男性もいました。
暖かい日だったので、「ゆずみつソーダ」が大人気でした。
フェアトレードチョコレートとよつば牛乳をミックスした冬限定の「ホットチョコレート」を作っています。
「スキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド」で旅カフェの隣に出店していた「福十」さんのお手伝いをしていた男性。ちなみに福十さんは小矢部にあるおいしいパン屋さん。
「あっ、フェアトレードチョコレートだ。これ本で読んだことあるよ。」とチョコを買ってくださったお客様(左)
アルさんと市民グループ「フェアトレードくらぶ」が出している「ふぁる通信」を読んでいる。
※写真の右下にうつっている月日がずれているのはカメラの設定が狂っているせいです。
今年最後の営業を終えて、美術館の交流課と総務課に挨拶に行った。
「いろいろありましたが、今年度はお世話になりました。また来年ご縁があったら、よろしくお願い致します」と言っておいた。
来年度は、このまま順調にいけば4月からまた移動カフェが営業できる予定だが、美術館の方針が変わったりして営業できなくなる可能性もある、と交流課の課長さんが言っていた。
それまで客でしか来たことのなかった金沢21世紀美術館であるが、自分が出店する側になり、美術館に来るお客様をよりもてなしたい、という思いを持ち始めてから美術館にますます興味を持つようになった。
来年度はどうなるかわからないけれど、またあの場所で旅カフェな時間を過ごすことができたらいいな、と思う。
2007年11月23日
2007年11月21日
2007年11月19日
六ヶ所村ラプソディー上映会にて
天気予報では雨か雪、となっていたが、予報が外れて朝からわりといいお天気だった。
夜中に降った雪が車にうっすらと積もっている。
昨日富山で講演があった関組長は、そのまま富山のこいし君の家に宿泊し
今朝電車で帰ってきた。
しゃべりすぎたようで、声がかすれていた。
組長を車に乗せて、金沢市民芸術村へ。
今日は「六ヶ所村ラプソディー」の上映会と、鎌仲ひとみ監督を交えての座談会が行われる。
芸術村について、事務所前をうろうろしていたら
「あっ!」
以前、旅カフェにもきてくれたことのあるライダーのUさんとばったり!
ほっし~:「あ~、なにしとるが~~」
Uさん:「今日ここで仕事ねんて」
ほっし~:「あっ、そうなん。私は今日ここで映画の上映会があって、そのお手伝いにきてん」
Uさん:「へ~、そうなんや」
ほっし~:「ねぇ、バイクって冬用タイヤないが?」
Uさん:「ないよ。雪降ったらバイク乗らんもん。車も持っとるし、そこまでして冬にバイク乗りたくないわぁ。」
という会話をしてから、じゃあね、と別れてほっし~と組長は上映会の会場へ向かった。
今日の上映会は、小さな子どもがいるお母さんたちにも映画を観てほしい、という主催者の思いから、県内で初めての「託児付き」上映だ。
というわけで、当然お客さんも若いお母さんが多い。
石川県内ではもう何度も上映されている映画ではあるが、いつもの客層と今日は明らかに違うなぁ。
昼食&座談会は託児を終えた子どもたちとそのお母さんで賑わっていた。
子どもは泣いたり笑ったり、ぐずったり、走り回ったり、元気いっぱいだなぁ。
最近、小さな子どもがいるお母さんたちと知り合う機会が増えてきて、ほっし~なりにお母さんたちの苦労を少しだけ理解し始めた今日この頃。。。。
「子育て」という大事な仕事を抱えたお母さんたちに、この映画を観る機会を作ってくれた主催者には本当に感謝している。

昼食&座談会。
中央にいるのは鎌仲ひとみ監督。
昼食のおにぎりは映画に出てくる苫米地さんのお米で作ったもの。
監督から核燃計画・プルサーマル・再処理工場のレクチャー。
参加者は、あまりに人のいのちや先々のことを考えてない計画に巨額のお金がつぎ込まれることに唖然。
鎌仲さんは、日本を巡って、日本人の思考というか、行動が良く分かってきたので、
「見たあとにみんなで話す」大切さを感じていらっしゃるそうだ。
「観て終わりにしないために、どうしたらいいと思う?」と問いかけに対し
できることはいっぱいあるよ、と鎌仲さんはこう書いた。
「無力→微力」
「反対→支援」
お買い物で意思表示していくこと。
”彼ら”の圧倒的できれいな情報に惑わされず真実を知ること。
それを伝えること。
「常に持続可能なほうに一票を投じていく人」の人数を増やすこと。
そして、私一人がやったって、とあきらめてしまわないこと。
聞きながら、「うんうん」と頷いてしまうことばかりだった。
私たちの毎日のお買い物が「どんな社会に一票を投じるか」ということにつながってくる。
365日、毎日が選挙なのだ。
鎌仲ひとみ監督、いいお話をありがとうございました。
それから、今日の上映会を企画してくれたゆっこちゃんと聖ちゃん、本当にありがとう。
その他、参加されたみな様、お疲れ様でした。
夜中に降った雪が車にうっすらと積もっている。
昨日富山で講演があった関組長は、そのまま富山のこいし君の家に宿泊し
今朝電車で帰ってきた。
しゃべりすぎたようで、声がかすれていた。
組長を車に乗せて、金沢市民芸術村へ。
今日は「六ヶ所村ラプソディー」の上映会と、鎌仲ひとみ監督を交えての座談会が行われる。
芸術村について、事務所前をうろうろしていたら
「あっ!」
以前、旅カフェにもきてくれたことのあるライダーのUさんとばったり!
ほっし~:「あ~、なにしとるが~~」
Uさん:「今日ここで仕事ねんて」
ほっし~:「あっ、そうなん。私は今日ここで映画の上映会があって、そのお手伝いにきてん」
Uさん:「へ~、そうなんや」
ほっし~:「ねぇ、バイクって冬用タイヤないが?」
Uさん:「ないよ。雪降ったらバイク乗らんもん。車も持っとるし、そこまでして冬にバイク乗りたくないわぁ。」
という会話をしてから、じゃあね、と別れてほっし~と組長は上映会の会場へ向かった。
今日の上映会は、小さな子どもがいるお母さんたちにも映画を観てほしい、という主催者の思いから、県内で初めての「託児付き」上映だ。
というわけで、当然お客さんも若いお母さんが多い。
石川県内ではもう何度も上映されている映画ではあるが、いつもの客層と今日は明らかに違うなぁ。
昼食&座談会は託児を終えた子どもたちとそのお母さんで賑わっていた。
子どもは泣いたり笑ったり、ぐずったり、走り回ったり、元気いっぱいだなぁ。
最近、小さな子どもがいるお母さんたちと知り合う機会が増えてきて、ほっし~なりにお母さんたちの苦労を少しだけ理解し始めた今日この頃。。。。
「子育て」という大事な仕事を抱えたお母さんたちに、この映画を観る機会を作ってくれた主催者には本当に感謝している。

昼食&座談会。
中央にいるのは鎌仲ひとみ監督。
昼食のおにぎりは映画に出てくる苫米地さんのお米で作ったもの。
監督から核燃計画・プルサーマル・再処理工場のレクチャー。
参加者は、あまりに人のいのちや先々のことを考えてない計画に巨額のお金がつぎ込まれることに唖然。
鎌仲さんは、日本を巡って、日本人の思考というか、行動が良く分かってきたので、
「見たあとにみんなで話す」大切さを感じていらっしゃるそうだ。
「観て終わりにしないために、どうしたらいいと思う?」と問いかけに対し
できることはいっぱいあるよ、と鎌仲さんはこう書いた。
「無力→微力」
「反対→支援」
お買い物で意思表示していくこと。
”彼ら”の圧倒的できれいな情報に惑わされず真実を知ること。
それを伝えること。
「常に持続可能なほうに一票を投じていく人」の人数を増やすこと。
そして、私一人がやったって、とあきらめてしまわないこと。
聞きながら、「うんうん」と頷いてしまうことばかりだった。
私たちの毎日のお買い物が「どんな社会に一票を投じるか」ということにつながってくる。
365日、毎日が選挙なのだ。
鎌仲ひとみ監督、いいお話をありがとうございました。
それから、今日の上映会を企画してくれたゆっこちゃんと聖ちゃん、本当にありがとう。
その他、参加されたみな様、お疲れ様でした。
2007年11月18日
12月の出店予定
11月30日(金)から2008年の2月3日(日)まで、香林坊ビルの軒先に出店することになりました。
「起業を考え、人間力を高める」ベンチャー支援プロジェクト Dream Field
http://dreamfield.jp/challenge
先日「面談」があり行って来ましたが、すてきな女性がいっぱいでしたっ♪
女性を中心とした個性的なお店が期間限定でオープンします。
みなさん、旅カフェでお茶しがてら、ぜひ覗いてみて下さいね!
すてきなことがありますよ。
今回は、他のケータリングカーと交代で出店することになります。
今のところ、旅カフェの出店予定日は毎週金・土・日(月曜日が祝日の場合は月も)です。
天候があまりにもひどい時はお休みするかもしれません。
「旅カフェに行きたいっ!」という奇特な?方は、tabicafe あっとま~くgmail.com に、事前にご連絡下さるとありがたいです。
冬が本場のフェアトレードチョコレートを持って、出店します!


香林坊の交差点で「チョコはいりませんか?」とマッチ売りならぬ「チョコ売り」をしていたりして。。。。
その他のイベント出店予定などは随時UPします。
今後とも旅カフェ.comをよろしくお願いいたします。
寒くなってきました。みな様、お身体冷やさぬようご自愛ください。
「起業を考え、人間力を高める」ベンチャー支援プロジェクト Dream Field
http://dreamfield.jp/challenge
先日「面談」があり行って来ましたが、すてきな女性がいっぱいでしたっ♪
女性を中心とした個性的なお店が期間限定でオープンします。
みなさん、旅カフェでお茶しがてら、ぜひ覗いてみて下さいね!
すてきなことがありますよ。
今回は、他のケータリングカーと交代で出店することになります。
今のところ、旅カフェの出店予定日は毎週金・土・日(月曜日が祝日の場合は月も)です。
天候があまりにもひどい時はお休みするかもしれません。
「旅カフェに行きたいっ!」という奇特な?方は、tabicafe あっとま~くgmail.com に、事前にご連絡下さるとありがたいです。
冬が本場のフェアトレードチョコレートを持って、出店します!


香林坊の交差点で「チョコはいりませんか?」とマッチ売りならぬ「チョコ売り」をしていたりして。。。。
その他のイベント出店予定などは随時UPします。
今後とも旅カフェ.comをよろしくお願いいたします。
寒くなってきました。みな様、お身体冷やさぬようご自愛ください。
2007年11月18日
2007年11月17日
11月17日(土)
久々に金沢21世紀美術館に出店。
午前中は青空が広がり、とても気持ちのいいお天気だった。
開店準備をしていたら、声をかけて下さった子連れのお母さん。
リピーターの方らしい。前回いらした時は、組長とアフガンの話をした、とのこと。
「のっぽくん」の軒先に出店している、と話すと「じゃあ、今度からそっちに行くわ」とおっしゃった。
その次にやってきたのは自転車に乗った青年。
「あ~、やっと旅カフェにこれた。4回美術館に通って、やっと会えましたね」と青年。
彼は、ワンネススクールで旅カフェを見たらしい。
ジンジャーエールの瓶と青空がとっても似合うさわやかな青年だった。
その次のお客様はやわらかい関西弁を話す女性。
以前フェアトレードの会社で働いていたことがあるそうだ。
ほっし~がお世話になっているコミュニティトレード アルさんともお付き合いのある会社だ。懐かしい名前がたくさん出てきたので、嬉しくていろいろ話し込んでしまった。
その女性は、今は別の仕事に就いていて、出張で石川県に来たのだそうだ。
「こんなところでお会いできるなんて、すてき~~~♪」
ほっし~は、嬉しさ倍増である。
ぼちぼち営業をしていると、カップルがやってきた。
彼女の方は、あれ?どこかで見たことのある顔だなぁ。
すると、彼女が近寄ってきて「あっ、あきさん??」と声をかけられた。
「あっ、Kだ」と、ほっし~。
その彼女は、ほっし~が3年前一緒にピースボートで地球一周した女の子だった。
船の中で「プロジェクトF」というものを立ち上げて、一緒に活動していたこともある。
お互いにあんまり変わっていないみたいで、3年ぶりに会うのにそんな気がしない。
今は新潟県に住んでいるK。今日は金沢でデートらしい。
「こんなとこで会えて嬉しいわぁぁあっ♪」さらに嬉しさ倍増である。
金沢21世紀美術館にいると、座っているだけでいろんな人に会えるものだ。
午後3時くらいから、風が強くなり、看板やパラソルや「月刊ほしのあき」や、その他いろんなものが風に飛ばされてえらいことになってしまった。飛ばされたものを拾い集めていると雨が降ってきたので、今日の営業はこの辺でやめることにした。
車の片づけをした後、便所を借りにプロジェクト工房に行ったら、先週収穫した朝顔のツルが工房の部屋いっぱいに吊るされていて、そこからお客さんがぷちぷちと種取りをしていた。
「これは新潟の田麦山という所の朝顔の種です」という説明を聞きながら、便所にも行かずなぜか一緒に種取りをすることになった。
でも、隣にめっちゃ種取りの上手な男の子がいて、お向かいにも種取りの達人のようなおばさんがいて、ほっし~はちょっとしか種をとることがきでなかった。
種取りした後、便所を済ませ、家路についた。
明日は朝から雨の予報。悪天候じゃなぁ~~。
2007年11月13日
添加物大国・日本
我が家に「きとうむら通信」が届いた。
きとうむらは、旅カフェの人気メニュー「きとうむらのゆずみつソーダ」
で使っているゆず果汁を作っているところ。
おかげさまで「うまい」と評判のさわやかドリンクだ。
他の店と飲み比べたいので、私はあちこちの店で「ゆずソーダ」なるものを注文してみるが
ありがたいことにきとうむらのものが一番うまい。
寒くなってきたので今度は「ゆず茶」で出してみようかな。
さてさて
きとうむら通信に、ひのゆうさくさんが書いていた「添加物大国・日本」
というコラムがとってもいい内容だったのでちょこっとご紹介。
(後日、全文がきとうむらのWEBに載ると思います)
「開発されたものは五千種以上、そして流通しているものは五百種以上・・・これは日本における添加物の数です。世界の中で最も添加物を食べている国民、それは日本人だと言っても過言ではありません。
ちなみに、イギリスで許可されている添加物は十数種、アメリカでさえ五十数種というから、日本の添加物はその五十倍から十倍なのです。
(中略)・・・最近、保存料不使用といった加工食品を目にするようになりましたが、添加物も進化し、保存料に代わる合成ビタミンやアミノ酸などが開発され、旧来型の保存料を必要としないというだけで賞味期限だけは相変わらず長持ちするようになっています。
(中略)・・・また、添加物の開発や使用は企業倫理にまかされており、厚生省は問題が起こって対応するという状況であるため、消費者は自己責任において添加物を食べるということになります。そこで、最も恐ろしいのは、一つの添加物の毒性よりも、いくつかの添加物が一緒になることで怒る「複合汚染」です。さまざまな食品を同時に食べる中で、数種類の添加物が体内で混ざり、高い毒性物質に変化することもあるだけに、添加物だらけの食品を食べるのは、まさに命がけであり、後の世代まで考えると、空恐ろしい行為なのです。
雪印牛乳の事件から始まり、ミートホープ、白い恋人と、食品に対する事件がマスコミをにぎわす中で、添加物については一切触れられることはありません。行政だけでなくメディアも一緒に、添加物大国の氾濫に力を貸している日本の社会は、きっと添加物によって滅ぶのではないでしょうか・・・」(終わり)
ひのゆうさくさんは次の号でこの添加物問題は厚生省の怠慢によるものだ、と書いている。
国が「OK」というものを信じていてはエライことになってしまう。
毎日の食卓を安全な状態で守っていくためには、ぼ~っとしていられないなぁ。
きとうむらは、旅カフェの人気メニュー「きとうむらのゆずみつソーダ」
で使っているゆず果汁を作っているところ。
おかげさまで「うまい」と評判のさわやかドリンクだ。
他の店と飲み比べたいので、私はあちこちの店で「ゆずソーダ」なるものを注文してみるが
ありがたいことにきとうむらのものが一番うまい。
寒くなってきたので今度は「ゆず茶」で出してみようかな。
さてさて
きとうむら通信に、ひのゆうさくさんが書いていた「添加物大国・日本」
というコラムがとってもいい内容だったのでちょこっとご紹介。
(後日、全文がきとうむらのWEBに載ると思います)
「開発されたものは五千種以上、そして流通しているものは五百種以上・・・これは日本における添加物の数です。世界の中で最も添加物を食べている国民、それは日本人だと言っても過言ではありません。
ちなみに、イギリスで許可されている添加物は十数種、アメリカでさえ五十数種というから、日本の添加物はその五十倍から十倍なのです。
(中略)・・・最近、保存料不使用といった加工食品を目にするようになりましたが、添加物も進化し、保存料に代わる合成ビタミンやアミノ酸などが開発され、旧来型の保存料を必要としないというだけで賞味期限だけは相変わらず長持ちするようになっています。
(中略)・・・また、添加物の開発や使用は企業倫理にまかされており、厚生省は問題が起こって対応するという状況であるため、消費者は自己責任において添加物を食べるということになります。そこで、最も恐ろしいのは、一つの添加物の毒性よりも、いくつかの添加物が一緒になることで怒る「複合汚染」です。さまざまな食品を同時に食べる中で、数種類の添加物が体内で混ざり、高い毒性物質に変化することもあるだけに、添加物だらけの食品を食べるのは、まさに命がけであり、後の世代まで考えると、空恐ろしい行為なのです。
雪印牛乳の事件から始まり、ミートホープ、白い恋人と、食品に対する事件がマスコミをにぎわす中で、添加物については一切触れられることはありません。行政だけでなくメディアも一緒に、添加物大国の氾濫に力を貸している日本の社会は、きっと添加物によって滅ぶのではないでしょうか・・・」(終わり)
ひのゆうさくさんは次の号でこの添加物問題は厚生省の怠慢によるものだ、と書いている。
国が「OK」というものを信じていてはエライことになってしまう。
毎日の食卓を安全な状態で守っていくためには、ぼ~っとしていられないなぁ。
2007年11月11日
「とやま芸術パーク祭」にて
11月10日(土)
とやま芸術パーク祭に出店。一日目。
このイベントは、会場の富山市民芸術創造センター敷地内にいくつかの移動販売車が出店することになっている。
会場に着いたら、焼き鳥のかざみどりさんがすでに到着していた。早いっ!
今日の旅カフェはスウィーツが充実してるわ~~。

待ちに待ったフェアトレードチョコレート!
老若男女、みんな大好きフェアトレードチョコレート!!



「まなびぃ」さんのスコーン。
植物性の原材料だけで作った「ベジちょこ」&「べじりんご」と、ほくほく感がたまらない「さつま芋」のスコーン。(携帯のカメラなので写りが悪くてごめんなさい)

今日は「まなびぃ」ワッフルも登場!
「宇治抹茶」と「くるみ」、それから「つぶつぶ黒糖」の3種。
安心・安全な材料で作ってくれるから、まなびぃさんのパンは本当においしい。
食品の偽造が問題になる今日この頃、作っているその人を信頼して買い物ができるって本当にありがたいことだなぁと思う。

今日もせっせと焼いてきた「貧乳クッキー」
いつもは南部地粉を使っているが、今回は金沢大地さんの国産有機小麦粉を使用。ちょっと材料費が高くなっちゃった。。。。
旅カフェのお隣には、創作料理の「おこばん」(お好み焼きと大判焼きの中くらいのサイズで、ふわふわとろとろした焼き物)を出す「笑笑(ケタケタ)」さんが営業している。

とってもかわいいこの車は、なんと店主の男の子(しんちゃん)が外装・内装をほとんど一人で手作りしたものらしい。そこに手作りの看板や小物でかわいさを演出しているのが一緒にお店をやっているヒロミちゃん。
二人ともとっても愛想がよくて、もちろん「おこばん」もとってもおいしくて、ほっし~はたちまち笑笑さんの大ファンになってしまった。
あっ、でも肝心の「おこばん」の写真撮るの忘れちゃった。。。。(おいしくてあっという間に食べちゃったので)

しんちゃんは以前金沢のたこ焼き屋「黒船」さんで修行をしていた人だ。
一度、鳴和の「TSUTAYA」さんでたこ焼きを焼いているのを見たことがある。
行列に並ぶお客さんを一人できりもりしていた姿がとっても印象的だったので、よく覚えている。

笑笑さんのメニュー。ヒロミちゃんのかわいい字で創作料理をシンプルに説明している。

笑笑さんでは、なるべく添加物を使わない自然な食材を使っている、とのこと。
他にもエランさんのケバブやあげぱん、サンドイッチなど、おもしろいお店が並んでいた。
今回のように移動販売車ばかりが出店するイベントは初めてだったので、とっても参考になることがいっぱいだった。
今回のイベントで、すごく嬉しかったことがある。
それは主催者である富山市民芸術創造センターの職員さんの対応のすばらしさだった。
営業中に何度も「どうですか?」と声をかけて下さったり、各異動販売車を回って挨拶をしながら1店舗ずつ買い物をされていた。
「わざわざすみません。向こうのお店で飲み物を買えば、セットでお安くなったのに」と私が言うと「何言ってるんですか、売上協力ですよ」と笑って答えていた。
びっくりして、ちょっと(いや、かなり)感動した。
比較して申し訳ないが、金沢21世紀美術館の移動販売担当の職員さんは、ほとんど旅カフェにきてくれたことがない。それどころか、旅カフェの横を通っても挨拶すらしない。
唯一、そこの課長さんだけはいつも笑顔で「ご苦労様~」と言って下さるので、課長さんを見るとなんとなくほっとするのだが、それ以外の職員さんからは嫌われてるんじゃないかしら??とひそかに気にしている。
お茶でも飲みながら世間話をしたりして、もっと仲良くなりたいのだが。。。。
よしっ!来年の課題は「21美の職員さんともっと仲良くなること」にしようっと。
というわけで、富山の人はとってもラッキーですね。市の職員さんにこんなすてきな人がいるなんて。
夜はセンター内の練習室で泊めてもらった。
イベント用に「救護室」という形で設けたものらしい。ピアノの部屋の床に畳と布団が敷いてあった。廊下の長いすでごろ寝しようかと思っていたから、こんな部屋を提供して頂いて本当にありがたい。

布団の横に寝袋を敷いて寝た。夜11時くらいに学校のチャイムみたいなでっかい音がしたので、30分か1時間おきにこんなでかい音がしたら眠れないな~と思っていたら、その後チャイムは鳴らなかった。おかげさまですやすやと眠りにつかせて頂いた。
11月11日(日)
朝から雨で、肌寒いにゃ~。
エスプレッソマシーンとミルの調子が悪くて、中をいじってばかりいたら車内がコーヒーの粉だらけになってしまった!
一般的な移動販売では容器はほとんどが使い捨てのものだ。
旅カフェでは、できる限りガラスや陶器のコップを使用して、いつも関組長がせっせと洗ってくれるので、それほどごみが出ないのだが、今回は組長がいないので最初から紙コップを使った。
会場内のあちこちに設置されたゴミ袋には、紙コップやプラスチック容器のゴミがもりもりに入っている。それらを見ると、なんだかとっても切なくなってしまう。
やっぱりこういうイベントでは、主催者側がリユースカップを用意するか、「A SEED JAPAN」がいないと、ゴミは増え続ける一方だ。
旅カフェのガラスのコップは1個200円だが、イベントに行くたび、ちょっとずつなくなっている。お客様が返却するのを忘れてしまって会場のどこかに放置されている可能性もあるかもしれない。そういうことを考慮するとあまり高いコップは買えない。
コップのデポジットを頂こうかと思うが、それもお客様の負担になるような気がする。それにあまりたくさんのリユースカップを移動屋台で準備するのも結構大変だ。
やっぱりA SEED形式が一番いい。ごみを減らして、石油や森林の無駄遣いをやめないとえらいことになる(というか、もうすでになっている)
イベントが終わって、帰り道「光明石温泉 福岡の湯」でまったり温泉に浸かる。

その後、農園食堂で「カレーうどん」

富山で過ごしたすてきな週末でした。ありがとうございました。
とやま芸術パーク祭に出店。一日目。
このイベントは、会場の富山市民芸術創造センター敷地内にいくつかの移動販売車が出店することになっている。
会場に着いたら、焼き鳥のかざみどりさんがすでに到着していた。早いっ!
今日の旅カフェはスウィーツが充実してるわ~~。

待ちに待ったフェアトレードチョコレート!
老若男女、みんな大好きフェアトレードチョコレート!!



「まなびぃ」さんのスコーン。
植物性の原材料だけで作った「ベジちょこ」&「べじりんご」と、ほくほく感がたまらない「さつま芋」のスコーン。(携帯のカメラなので写りが悪くてごめんなさい)

今日は「まなびぃ」ワッフルも登場!
「宇治抹茶」と「くるみ」、それから「つぶつぶ黒糖」の3種。
安心・安全な材料で作ってくれるから、まなびぃさんのパンは本当においしい。
食品の偽造が問題になる今日この頃、作っているその人を信頼して買い物ができるって本当にありがたいことだなぁと思う。

今日もせっせと焼いてきた「貧乳クッキー」
いつもは南部地粉を使っているが、今回は金沢大地さんの国産有機小麦粉を使用。ちょっと材料費が高くなっちゃった。。。。
旅カフェのお隣には、創作料理の「おこばん」(お好み焼きと大判焼きの中くらいのサイズで、ふわふわとろとろした焼き物)を出す「笑笑(ケタケタ)」さんが営業している。

とってもかわいいこの車は、なんと店主の男の子(しんちゃん)が外装・内装をほとんど一人で手作りしたものらしい。そこに手作りの看板や小物でかわいさを演出しているのが一緒にお店をやっているヒロミちゃん。
二人ともとっても愛想がよくて、もちろん「おこばん」もとってもおいしくて、ほっし~はたちまち笑笑さんの大ファンになってしまった。
あっ、でも肝心の「おこばん」の写真撮るの忘れちゃった。。。。(おいしくてあっという間に食べちゃったので)

しんちゃんは以前金沢のたこ焼き屋「黒船」さんで修行をしていた人だ。
一度、鳴和の「TSUTAYA」さんでたこ焼きを焼いているのを見たことがある。
行列に並ぶお客さんを一人できりもりしていた姿がとっても印象的だったので、よく覚えている。

笑笑さんのメニュー。ヒロミちゃんのかわいい字で創作料理をシンプルに説明している。

笑笑さんでは、なるべく添加物を使わない自然な食材を使っている、とのこと。
他にもエランさんのケバブやあげぱん、サンドイッチなど、おもしろいお店が並んでいた。
今回のように移動販売車ばかりが出店するイベントは初めてだったので、とっても参考になることがいっぱいだった。
今回のイベントで、すごく嬉しかったことがある。
それは主催者である富山市民芸術創造センターの職員さんの対応のすばらしさだった。
営業中に何度も「どうですか?」と声をかけて下さったり、各異動販売車を回って挨拶をしながら1店舗ずつ買い物をされていた。
「わざわざすみません。向こうのお店で飲み物を買えば、セットでお安くなったのに」と私が言うと「何言ってるんですか、売上協力ですよ」と笑って答えていた。
びっくりして、ちょっと(いや、かなり)感動した。
比較して申し訳ないが、金沢21世紀美術館の移動販売担当の職員さんは、ほとんど旅カフェにきてくれたことがない。それどころか、旅カフェの横を通っても挨拶すらしない。
唯一、そこの課長さんだけはいつも笑顔で「ご苦労様~」と言って下さるので、課長さんを見るとなんとなくほっとするのだが、それ以外の職員さんからは嫌われてるんじゃないかしら??とひそかに気にしている。
お茶でも飲みながら世間話をしたりして、もっと仲良くなりたいのだが。。。。
よしっ!来年の課題は「21美の職員さんともっと仲良くなること」にしようっと。
というわけで、富山の人はとってもラッキーですね。市の職員さんにこんなすてきな人がいるなんて。
夜はセンター内の練習室で泊めてもらった。
イベント用に「救護室」という形で設けたものらしい。ピアノの部屋の床に畳と布団が敷いてあった。廊下の長いすでごろ寝しようかと思っていたから、こんな部屋を提供して頂いて本当にありがたい。

布団の横に寝袋を敷いて寝た。夜11時くらいに学校のチャイムみたいなでっかい音がしたので、30分か1時間おきにこんなでかい音がしたら眠れないな~と思っていたら、その後チャイムは鳴らなかった。おかげさまですやすやと眠りにつかせて頂いた。
11月11日(日)
朝から雨で、肌寒いにゃ~。
エスプレッソマシーンとミルの調子が悪くて、中をいじってばかりいたら車内がコーヒーの粉だらけになってしまった!
一般的な移動販売では容器はほとんどが使い捨てのものだ。
旅カフェでは、できる限りガラスや陶器のコップを使用して、いつも関組長がせっせと洗ってくれるので、それほどごみが出ないのだが、今回は組長がいないので最初から紙コップを使った。
会場内のあちこちに設置されたゴミ袋には、紙コップやプラスチック容器のゴミがもりもりに入っている。それらを見ると、なんだかとっても切なくなってしまう。
やっぱりこういうイベントでは、主催者側がリユースカップを用意するか、「A SEED JAPAN」がいないと、ゴミは増え続ける一方だ。
旅カフェのガラスのコップは1個200円だが、イベントに行くたび、ちょっとずつなくなっている。お客様が返却するのを忘れてしまって会場のどこかに放置されている可能性もあるかもしれない。そういうことを考慮するとあまり高いコップは買えない。
コップのデポジットを頂こうかと思うが、それもお客様の負担になるような気がする。それにあまりたくさんのリユースカップを移動屋台で準備するのも結構大変だ。
やっぱりA SEED形式が一番いい。ごみを減らして、石油や森林の無駄遣いをやめないとえらいことになる(というか、もうすでになっている)
イベントが終わって、帰り道「光明石温泉 福岡の湯」でまったり温泉に浸かる。

その後、農園食堂で「カレーうどん」

富山で過ごしたすてきな週末でした。ありがとうございました。
2007年11月08日
11月8日(木)
今日は関組長の誕生日。
組長は先週から東京に出掛けているので、特にお祝いもしていない。
彼は今、あまり体調がよろしくないらしい。
私は今日、旅カフェで「のっぽくん&コミュニティトレード アル」さんに出店した。
今日は月に一度のバナナの日。
フィリピンから届くバナナをみんなで仕分け・宅配する作業の日だ。

しまった!バナナの仕分け作業をしているところを撮ればよかった!
これは仕分けしたバナナを1キロずつ新聞紙に包んで、置いてあるところ。

市民団体「フェアトレードくらぶ」と「コミュニティトレード アル」さんが共同で出している「ふぁる通信」。毎月バナナの日に発行している。

このバナナが毎月人から人の手に渡っている。
このバナナをこんなに普及させてくれたオルター・トレード・ジャパンの活動には本当に感謝している。
さて
バナナ作業の途中で「赤福」の話が出て、「賞味期限」というものがそんなに大切なのだろうか??という話になった。
食品を扱う者として一応賞味期限は守っているが、個人的にはほとんど気にしたことがない。
それに私は昔から、食べ物の匂いを嗅ぐくせがある。(これは子どもの頃から臭覚が鈍かったので、古くなった食べ物を知らずによく食べていたせいだ)
鼻でまず確認して、それから口に入れて再確認する。
そのおかげで、鈍かった鼻も少し匂いに敏感になったような気がする。
「賞味期限」という与えられた数字に安心しきって、その食べ物がいつまで本当に「おいしい」状態なのか
消費者自身が判断できなくなっているような気がする。
そして、メーカーが設定した厳しい賞味期限に、あまりにも過敏になっている消費者も多い。
「賞味期限」はだいたいの目安。本当においしいかどうかは自分の舌で確認したいと思う。
赤福の件は、もちろん偽造はしてはならないことだけど、あのスーパーリサイクルな仕組みはすばらしいと思う。
ただ製造日を入れて2日間しかもたない和菓子が「日本を代表する和菓子」となり、あちこちで拡大する需要に応えようとしたことに無理がある。
大量生産ではなく、三重県の材料を使ったおいしい和菓子を作ってほしい。
新生赤福に期待したい。
組長は先週から東京に出掛けているので、特にお祝いもしていない。
彼は今、あまり体調がよろしくないらしい。
私は今日、旅カフェで「のっぽくん&コミュニティトレード アル」さんに出店した。
今日は月に一度のバナナの日。
フィリピンから届くバナナをみんなで仕分け・宅配する作業の日だ。

しまった!バナナの仕分け作業をしているところを撮ればよかった!
これは仕分けしたバナナを1キロずつ新聞紙に包んで、置いてあるところ。

市民団体「フェアトレードくらぶ」と「コミュニティトレード アル」さんが共同で出している「ふぁる通信」。毎月バナナの日に発行している。

このバナナが毎月人から人の手に渡っている。
このバナナをこんなに普及させてくれたオルター・トレード・ジャパンの活動には本当に感謝している。
さて
バナナ作業の途中で「赤福」の話が出て、「賞味期限」というものがそんなに大切なのだろうか??という話になった。
食品を扱う者として一応賞味期限は守っているが、個人的にはほとんど気にしたことがない。
それに私は昔から、食べ物の匂いを嗅ぐくせがある。(これは子どもの頃から臭覚が鈍かったので、古くなった食べ物を知らずによく食べていたせいだ)
鼻でまず確認して、それから口に入れて再確認する。
そのおかげで、鈍かった鼻も少し匂いに敏感になったような気がする。
「賞味期限」という与えられた数字に安心しきって、その食べ物がいつまで本当に「おいしい」状態なのか
消費者自身が判断できなくなっているような気がする。
そして、メーカーが設定した厳しい賞味期限に、あまりにも過敏になっている消費者も多い。
「賞味期限」はだいたいの目安。本当においしいかどうかは自分の舌で確認したいと思う。
赤福の件は、もちろん偽造はしてはならないことだけど、あのスーパーリサイクルな仕組みはすばらしいと思う。
ただ製造日を入れて2日間しかもたない和菓子が「日本を代表する和菓子」となり、あちこちで拡大する需要に応えようとしたことに無理がある。
大量生産ではなく、三重県の材料を使ったおいしい和菓子を作ってほしい。
新生赤福に期待したい。
2007年11月05日
「つくりの祭り」にて
湯涌創作の森で行われた「つくりの祭り」に行ってきましたっ!

朝からとってもいいお天気で、うきうきしながら出掛ける準備をしました。
(雨だと、ずど~~んと気持ちが落ち込んじゃうんですよね)
気持ちのよい秋晴れの青空。う~ん、さすが主催者のMicさんは超晴れ男だなぁ。
会場に着いて、ばたばた準備をしているうちに、だんだんお客さんが増えてきて、
いつものごとくあたふたあたふたしながらお茶を入れていると、
お母さんと男の子の親子連れが旅カフェにきてくれました。
男の子は「ぼく、梅酒がいい。梅酒」と何度も言っていたので、
「小さいのに梅酒が好きなんて、シブイなぁ~、この男の子」と思いながらも、
「ごめんね~。梅酒はないんだ」と告げました。
その親子連れは梅酒ではない飲み物を注文して下さいました。
しばらくして、そのお母さんがドリンクのコップを返してくれた時、
コップの中に白い紙が入っていました。
忙しかったので、コップを受け取ったときにそのお母さんと話す時間がなくて、
コップの中の紙は何だろう??と思いながらしばらく接客を続けていました。
夕方になって少しお客様の波が落ち着いたので、コップの中の白い紙を開いてみたら、
それはあの男の子とお母さんからのお手紙でした。
手紙にはこう書いてありました。
「9月の新竪町のお祭りで旅カフェを見かけて、息子が梅ジュースを注文してすごく気に入ったみたいでした。
今日こんなお祭りがあると知らずに偶然湯涌にやってきて、
息子が『カフェのクルマあるよ!』と旅カフェを発見したので早速注文しました。
とってもおいしかったです。
一杯一杯丁寧に作るほしのあきさんの姿を見て、いいなぁと思いました」
読み終わって、嬉しくて、小さな胸がとっても温かくなりました。
あの梅ジュースは、砺波の森に囲まれた「まみあな」という古民家で作ったものなんだよ
ってあの男の子に説明してあげたかったな。
つくりの祭りには、子どもたちがたくさん遊びに来ていて、
芝生の上を走り回ったり、かくれんぼしたり、本当に楽しそうでした。
こどもたちのかくれんぼに旅カフェ号がよく使われていました。
小さな身体でぴょんと旅カフェ号の中に入ってきて「もういいよ~~~」と大声で言うのですが、
ぜんぜん隠れていないのでちょっとおかしかった。
今回は関組長がいないため写真が一枚もないのです。ごめんなさい。
ほっし~一人ではいつもばたばたしてしまうので、なかなか写真を撮る余裕がありませぬ。
なので、こちらのスライドショーをどうぞご覧下さいませ。
http://www.flickr.com/photos/kmusiclife/sets/72157602924378447/show/

朝からとってもいいお天気で、うきうきしながら出掛ける準備をしました。
(雨だと、ずど~~んと気持ちが落ち込んじゃうんですよね)
気持ちのよい秋晴れの青空。う~ん、さすが主催者のMicさんは超晴れ男だなぁ。
会場に着いて、ばたばた準備をしているうちに、だんだんお客さんが増えてきて、
いつものごとくあたふたあたふたしながらお茶を入れていると、
お母さんと男の子の親子連れが旅カフェにきてくれました。
男の子は「ぼく、梅酒がいい。梅酒」と何度も言っていたので、
「小さいのに梅酒が好きなんて、シブイなぁ~、この男の子」と思いながらも、
「ごめんね~。梅酒はないんだ」と告げました。
その親子連れは梅酒ではない飲み物を注文して下さいました。
しばらくして、そのお母さんがドリンクのコップを返してくれた時、
コップの中に白い紙が入っていました。
忙しかったので、コップを受け取ったときにそのお母さんと話す時間がなくて、
コップの中の紙は何だろう??と思いながらしばらく接客を続けていました。
夕方になって少しお客様の波が落ち着いたので、コップの中の白い紙を開いてみたら、
それはあの男の子とお母さんからのお手紙でした。
手紙にはこう書いてありました。
「9月の新竪町のお祭りで旅カフェを見かけて、息子が梅ジュースを注文してすごく気に入ったみたいでした。
今日こんなお祭りがあると知らずに偶然湯涌にやってきて、
息子が『カフェのクルマあるよ!』と旅カフェを発見したので早速注文しました。
とってもおいしかったです。
一杯一杯丁寧に作るほしのあきさんの姿を見て、いいなぁと思いました」
読み終わって、嬉しくて、小さな胸がとっても温かくなりました。
あの梅ジュースは、砺波の森に囲まれた「まみあな」という古民家で作ったものなんだよ
ってあの男の子に説明してあげたかったな。
つくりの祭りには、子どもたちがたくさん遊びに来ていて、
芝生の上を走り回ったり、かくれんぼしたり、本当に楽しそうでした。
こどもたちのかくれんぼに旅カフェ号がよく使われていました。
小さな身体でぴょんと旅カフェ号の中に入ってきて「もういいよ~~~」と大声で言うのですが、
ぜんぜん隠れていないのでちょっとおかしかった。
今回は関組長がいないため写真が一枚もないのです。ごめんなさい。
ほっし~一人ではいつもばたばたしてしまうので、なかなか写真を撮る余裕がありませぬ。
なので、こちらのスライドショーをどうぞご覧下さいませ。
http://www.flickr.com/photos/kmusiclife/sets/72157602924378447/show/
2007年11月02日
11月19日(月)は「六ヶ所村ラプソディー」
「六ヶ所村ラプソディー」
http://ameblo.jp/rokkasho/
石川県内では、もうかなりの上映回数になると思いますが。。。。
今回の上映はなんと託児付き(しかも一人100円!安いっ!)
今回の上映会は、ほっし~のおともだちで布ナプキンを作っている「はつはな」の吉田ゆきこさんたちが企画しています。
託児付き上映会はなんと県内初なんだそうです。
「小さいお子ちゃまがいるけど、映画がみたぁ~~い」というお母さんたちは、ぜひ来てください。
映画に出てくる苫米地さんのお米を使ったおにぎりが付いて、なんとたったの900円(前売り)安いよっ!
鎌仲ひとみ監督のお話もめっちゃおもしろいです。
彼女は映画を撮っていなくても、トークで飯が食える人なんじゃないかしら??と思ってしまうほど。するすると話に引き込まれちゃいますよ、奥さん!
【上映日・時間】
11月19日(月) 10:00/14:00
※上映後、鎌仲監督を交えて座談会
【会場】
金沢市・「金沢市民芸術村内 里山の家」
金沢市大和町1-1 076-265-8300
【料金】
前売り:900円 当日券:1000円
【問合せ】
<モモの間>
吉田ゆきこ 076-205-5270
-------------------------------------------------------------------
さてさて。。。
この六ヶ所村の再処理工場に運び込まれるのは、原発から出る使用済みの核燃料。
その中には、私が住む石川県の志賀原発のものも含まれます。
全く他人事じゃありませんね~。
その志賀原発に、また核燃料が搬入されることが決まりました。
石川県のみなさん、北陸電力に対し「NO」という声をあげてください。
そして全国のみなさんも「原発とめるぞえいえいお~!」というノリで、ぜひこちらに署名をお願いいたします。
北陸電力は原発運転の資格なし!
だっちゃかん署名のHPへきまっし!
http://nosikagenpatsu.web.fc2.com/
原発で事故が起こって放射能が漏れ出したら、汚染エリアからの人や物の流出を避けるためにバリケードが張られる、という話を聞いたことがあります。
もし能登半島がそんなことになったら、志賀町から奥は核にまみれた陸の孤島です。
ああ、おそろしい。
なんとしてでも止めなくては。
http://ameblo.jp/rokkasho/
石川県内では、もうかなりの上映回数になると思いますが。。。。
今回の上映はなんと託児付き(しかも一人100円!安いっ!)
今回の上映会は、ほっし~のおともだちで布ナプキンを作っている「はつはな」の吉田ゆきこさんたちが企画しています。
託児付き上映会はなんと県内初なんだそうです。
「小さいお子ちゃまがいるけど、映画がみたぁ~~い」というお母さんたちは、ぜひ来てください。
映画に出てくる苫米地さんのお米を使ったおにぎりが付いて、なんとたったの900円(前売り)安いよっ!
鎌仲ひとみ監督のお話もめっちゃおもしろいです。
彼女は映画を撮っていなくても、トークで飯が食える人なんじゃないかしら??と思ってしまうほど。するすると話に引き込まれちゃいますよ、奥さん!
【上映日・時間】
11月19日(月) 10:00/14:00
※上映後、鎌仲監督を交えて座談会
【会場】
金沢市・「金沢市民芸術村内 里山の家」
金沢市大和町1-1 076-265-8300
【料金】
前売り:900円 当日券:1000円
【問合せ】
<モモの間>
吉田ゆきこ 076-205-5270
-------------------------------------------------------------------
さてさて。。。
この六ヶ所村の再処理工場に運び込まれるのは、原発から出る使用済みの核燃料。
その中には、私が住む石川県の志賀原発のものも含まれます。
全く他人事じゃありませんね~。
その志賀原発に、また核燃料が搬入されることが決まりました。
石川県のみなさん、北陸電力に対し「NO」という声をあげてください。
そして全国のみなさんも「原発とめるぞえいえいお~!」というノリで、ぜひこちらに署名をお願いいたします。
北陸電力は原発運転の資格なし!
だっちゃかん署名のHPへきまっし!
http://nosikagenpatsu.web.fc2.com/
原発で事故が起こって放射能が漏れ出したら、汚染エリアからの人や物の流出を避けるためにバリケードが張られる、という話を聞いたことがあります。
もし能登半島がそんなことになったら、志賀町から奥は核にまみれた陸の孤島です。
ああ、おそろしい。
なんとしてでも止めなくては。
2007年11月01日
11月3日と4日は「つくりの祭り」
11月3日と4日は湯涌創作の森で
「つくりの祭り」に出店します。


樹木に囲まれた“創作の森”を舞台に、いよいよ、はじまる『つくりの祭り』。
このお祭りは、つくること・体験することが大好きな人のために生まれた、
参加体験型のワークショップフェスティバル。
大人も子供も楽しめる、新しいカタチの“遊び”と“学び”の場です。
「創作の森の音遊び」と題した音のスペシャルワーク、
誰もが気軽に参加できる陶芸、フェルト、わら編み、藍染、版画を始め、
健康、石鹸、美、台湾茶に至る多彩なワークショップの数々。
その他にも手作りプラネタリウム&3D映像やブーメランの元日本チャンピオンも登場!
つくることが大好きな方、とくに子供の体験学習として、親子揃っての参加は大歓迎です。
○ つくりの祭り ○
11/3・4(日・祝)
【入場無料】
※ただし、参加されるワークショップ・コンサートごとに
それに応じた料金が必要となります。
ワークショップタイム:10:00~
コンサートタイム:17:30~
☆詳細はmixiコミュ「つくりの輪」にもUPしてありますのでご参照ください
http://mixi.jp/view_event.pl?id=23035866&comm_id=2523458
------------------------------------------------------------------------------
前回のイベントで大好評だったKAZZをはじめ、
白山の美しい写真を撮るカメラマン 桝野正博氏の映像と竪琴ライアーの演奏者
今井千晶さんとのコラボ 「あめつちのしづかなる日」、
映画「地球交響曲/ガイアシンフォニー」最新作第六番に出演した 長屋和哉氏、
それぞれに魅力ある音の数々。
「つくりの輪」がぜひ体感していただきたい、音の世界がここにあります。


ライブもワークショップももりだくさん。
そして、つくりの輪のイベントでは恒例の光のアート作品もあります。
湯涌の森の中で、キャンドルの灯りに包まれながら旅カフェで「夜お茶」しませんか?
イベント用に温かい飲み物とスペシャルメニューをご用意してお待ちしております。
今週末は湯涌へゴーゴー!!
「つくりの祭り」に出店します。


樹木に囲まれた“創作の森”を舞台に、いよいよ、はじまる『つくりの祭り』。
このお祭りは、つくること・体験することが大好きな人のために生まれた、
参加体験型のワークショップフェスティバル。
大人も子供も楽しめる、新しいカタチの“遊び”と“学び”の場です。
「創作の森の音遊び」と題した音のスペシャルワーク、
誰もが気軽に参加できる陶芸、フェルト、わら編み、藍染、版画を始め、
健康、石鹸、美、台湾茶に至る多彩なワークショップの数々。
その他にも手作りプラネタリウム&3D映像やブーメランの元日本チャンピオンも登場!
つくることが大好きな方、とくに子供の体験学習として、親子揃っての参加は大歓迎です。
○ つくりの祭り ○
11/3・4(日・祝)
【入場無料】
※ただし、参加されるワークショップ・コンサートごとに
それに応じた料金が必要となります。
ワークショップタイム:10:00~
コンサートタイム:17:30~
☆詳細はmixiコミュ「つくりの輪」にもUPしてありますのでご参照ください
http://mixi.jp/view_event.pl?id=23035866&comm_id=2523458
------------------------------------------------------------------------------
前回のイベントで大好評だったKAZZをはじめ、
白山の美しい写真を撮るカメラマン 桝野正博氏の映像と竪琴ライアーの演奏者
今井千晶さんとのコラボ 「あめつちのしづかなる日」、
映画「地球交響曲/ガイアシンフォニー」最新作第六番に出演した 長屋和哉氏、
それぞれに魅力ある音の数々。
「つくりの輪」がぜひ体感していただきたい、音の世界がここにあります。


ライブもワークショップももりだくさん。
そして、つくりの輪のイベントでは恒例の光のアート作品もあります。
湯涌の森の中で、キャンドルの灯りに包まれながら旅カフェで「夜お茶」しませんか?
イベント用に温かい飲み物とスペシャルメニューをご用意してお待ちしております。
今週末は湯涌へゴーゴー!!


沖縄の美容室特集