2007年10月14日

10月14日(日)

今日は小松の「どんどんマーケット」に出店。


のっぽくんのお客様で、旅カフェのことを知り「やっと見つけたわ~」と言って来て下さったお客様。


先日もコープに来て下さったお客様。こうしてリピーターのお客様に出会えると、本当に嬉しくてたまらない。








中村哲さんのインタビュー記事を旅カフェ号に貼ってある。

ペシャワール会は中村哲医師のパキスタンでの医療活動を支援する目的で結成され、1984年より現地活動を開始しました。
現在パキスタン北西辺境州・アフガニスタンに1病院と4診療所を運営して、年間約16万人(2003年度)の患者診療を行っています。
加えて2000年夏より、戦乱についで今世紀最悪の干ばつに見舞われたアフガニスタンの村々で約1000カ所以上の水源(井戸、カレーズ)確保作業を継続しています。
2001年10月からアフガニスタン空爆の中、緊急食糧援助を行ないました。
この時に寄せられた「アフガンいのちの基金」をもとに、医療事業、水源確保事業、農業計画から成る「緑の大地計画」を継続し、2003年3月より長期的な灌漑計画を始め完成させました。

http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/
ペシャワール会

http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/kaiho/nakamuramainiti.html
「テロ特措法」はアフガン農民の視点で考えてほしい
~「殺しながら助ける」支援というものがあり得るのか~
ペシャワール会現地代表・PMS(ペシャワール会医療サービス)総院長
中村哲(毎日新聞2007年8月31日に一部加筆)









はっぴぃ ふぁむさんが来てくれたっ。
























こす君も来てくれたっ。








お客様:「えっ、ほしのあきさんっていうの?」
ほっし~:「ええ、おかげさまで最近すっかり有名人になっちゃって(笑)まぁ、私のほうが「ほしのあき」歴、長いんですけどね。それに、グラビアアイドルのほしのあきは巨乳が売りですけど、こっちは貧乳がうりですからねぇ~」
という会話に大ウケするお客様。














旅カフェ号と同じ車(改造したサンバー)に乗っている、というお客様。
オーバーヒート対策など、具体的に教えてもらった。


旅カフェ号がお気に入りの子どもたち。特に弟君の方は「帰りたくないっ」とパパ・ママに訴えていた。


小松駅前。「どんどん祭り」のステージが組まれ、かなり賑わっている。


旅カフェで大活躍のカバの置物(ちなみにあのカバは『中川』という名前です)を作ってくれた麦工房の長井麦さん。
テーブルの上に並んでいるのは、全部カバ!








サバイ・ディーのマサキさん。


イベントでよくご一緒するデバさん。




ジャンベのリズムとともに、ライブ・ペインティングが始まった。














今度はマリオさんの歌が始まった!


マラカスでマリオさんとセッションする関組長。




http://www.kyy.co.jp/dondon/
石川県小松市の「どんどんまつり」

にて


Posted by 旅カフェドットコム at 23:57│Comments(2)TrackBack(0)出店日記

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この記事へのコメント
昨日、うちの息子の海斗と勇馬がお世話になりました。帰り道、帰りたくなぁぁぁい!と大泣きでした。。。すごくお気に入りだったようです。「ママの車、きらい!あっちの方がいいもん!」・・・っと言われてしまいました。なかなか泣き止まないので、パパと真剣に話したらしく、いっぱい勉強してお店屋さんになるそうです(^-^)ちょっと楽しみです(^-^)
Posted by モトヤエリ at 2007年10月15日 19:27
モトヤエリさん、コメントありがとうございます。
勇馬くんに旅カフェ号を気に入ってもらえて、とっても嬉しいです♪いろんな人にわくわくしてほしくて作った車なので、そのわくわくを感じてもらえたら最高ですね!

勇馬くんのお店、私も楽しみにしています(^^)
Posted by ほっし~ at 2007年10月17日 02:00